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U-12サッカーチーム交流会が無事終了!!
皆さまご協力ありがとうございました。
おかげさまで交流会を無事行うことができました。
『サッカーU-12の交流会』南三陸町のチームです。
歌津中学仮設住宅の佐藤自治会長のご紹介で実現しました。
プログからサッカー少年達の
笑顔がみれます(^。^)y-.。o○
http://ameblo.jp/suikahimawari/entry-11131977631.html
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南相馬キッズ・ホームステイin西伊豆!!
KHPの第一弾!!
南相馬キッズ・ホームステイプロジェクト in 西伊豆の思い出の写真を
アップしました。以下の活動報告からご覧頂けます。
*今回のプロジェクトに支援下さったマゼンダ福島こども基金や、
他の支援下さった皆さまに感謝致します。
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はじめに…
キッズ・ホームステイプロジェクト

僕たちのプロジェクトは
「福島原発事故の影響を受け、がんばっているお母さんと
子ども達を被ばくに心配なく思いっきり外で遊ばせてあげたい」
の思いから全国の有志で立ち上げたのが始まりです。
産婦人科医として、最初子どもの被ばくを減らすべく避難のプロジェクトを福島在住の方が参加しているコミュニティに提案したところひどくお叱りを受けました。
お母さん達はそこに残って生活するも、避難するも相当な覚悟を
持っていらっしゃいます。(もちろん漠然に放射能が怖いとのかたも多いですが)
そこで楽しいイメージの夏休みホームステイの企画にしたら大反響でした。とにかく、
夏休みだけでも被ばくの心配をせず思いっきり楽しむためのプロジェクトです。
このプロジェクトを全国的に展開し継続的に行うことで
子どもたちの被ばくを少なくする効果と心のケアとなる効果が期待できます。
人的交流ができることで、福島原発事故の影響のある地域のことを他県の人に
もっと知ってもらうことにもなります。
このコンセプトの被ばくという言葉を、被災された子ども達のこころのトラウマという
言葉に変えれば、福島原発事故の影響のある地域のかたに限らず今回の震災で被災された
他の地域のお母さんや子どもたちも当プロジェクトの対象になります。
将来的には被災された東北全体に広げていければと思っております。
息の長い支援活動として定着させていき、
いずれは海外にまでも広めたい大変素晴らしいプロジェクトになると思っております。
みんなで楽しいプロジェクトに育てあげていきましょう!!
*キッズ・ホームステイプロジェクトへのご支援は、以下から可能です。
■ SUMITOMO MITSUI BANKING CORPORATION (SMBC)
日暮里支店 (普)7651976
■ ゆうちょ銀行
10060-40372791 Kids Home Stay Project (KHP)
キッズ・ホームステイプロジェクト代表 根本芳広
Kids Home Stay Project (KHP)
Yoshihiro Nemoto.
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